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Turbo Basic

Turbo Pascal 4.0、Turbo C 1.0/1.5、Turbo Prolog 1.1 とよく似た黒い画面が特徴だった。青い画面がボーランドの特徴となるのは1989年ごろの Turbo C 2.0 や Turbo C++ 1.1 からであり、そのころには Turbo Basic

Related Words

牡馬

おすの馬。 おすうま。 ⇔ 牝馬

ぼつぼつ

※一※ (副) (1)急速にではなく徐々に物事を行なったり, 物事が起こったりするさま。 そろそろ。 ぼちぼち。 「では~出かけようか」「新茶が~出まわり始めた」 (2)小さな穴や点, また, 粒状のものがあちこちにあるさま。 「にきびが顔中に~できる」 ※二※ (名) いくつかある, 小さな点や粒。 「顔に~ができる」

勃勃

勢いよく起こり立つさま。 「~たる闘志」「実歴談を聞きて頗る興味を催ほし, 食指頓に~として動く/復活(魯庵)」

坪

(1)土地区画の単位。 条里制では, 一辺が一町(三六〇尺)の土地区画で, その面積を一町歩という。 平城京・平安京の条坊制では, 一坊の一六分の一の街区をいい, その一辺は一町(四〇〇尺)。 → 町(4) (2)土地や建物の面積の単位。 一間平方。 曲尺で六尺平方。 メートル条約加入後, 1891年(明治24)に400平方メートルを一二一坪と定め, 一坪は約3.306平方メートルとなった。 歩(ブ)。 → 町(2) (3)土砂の体積の単位。 六尺立方。 立坪(リユウツボ)。 (4)格子の縦横の桟に囲まれたます目の一つ一つ。 (5)錦織りで一寸四方。 寸坪。 (6)(「壺」とも書く)(ア)建物・塀などで囲まれた狭い庭。 坪庭。 中庭。 「前は~なれば前栽植ゑ/枕草子245」(イ)中庭に面した宮中の殿舎。 「桐~」

壺

※一※〔古くは「つほ」か〕 (1)胴が丸く膨らみ, 口と底がつぼまった形の容器。 世界各地に古くから見られ, 主に液体や穀粒の貯蔵に用いられた。 陶製・青銅製のものなどがある。 (2)博打(バクチ)に使う壺皿。 「~を振る」 (3)くぼんで深くなった所。 「滝~」「小山田のたな井の~に水澄みぬ/為忠百首(丹後守)」 (4)「壺胡簶(ツボヤナグイ)」の略。 ※二※ (1)灸をすえ, また鍼(ハリ)を打って効果のある人体の定まった個所。 穴。 経穴。 「~を探る」 (2)物事の大事な点。 急所。 肝要な所。 「話の~を心得ている」「~を押さえる」 (3)見込むところ。 図星。 「こちらの思う~だ」 (4)三味線や琴の勘所(カンドコロ)。 (5)矢を射るときにねらう所。 矢壺。 「同じ~に射返候はんずる者/太平記 16」 → 坪(6) <i>~に嵌(ハ)ま・る</i> まんまと図に当たる。 ねらっていたとおりになる。 「思う~・る」 <i>~の口を切・る</i> 陰暦一〇月初めに, 茶壺の封を切って新茶をひき, 茶会を催す。 「夜は碁友達をあつめ, 雪のうちには~・り/浮世草子・永代蔵 3」

Turbo C

がリリースされたが、その中に "Turbo C" も同梱された。最初のC++コンパイラはサンディエゴの企業が開発したもので、純粋なC++用コンパイラとしては最初の製品の1つであった(当時、C++コンパイラはプリコンパイラ方式でC言語のソースを生成していた ⇒ Cfront)。次のバージョンから、社内で

鐔

(1)刀剣の柄(ツカ)と刀身との境目に挟み, 柄を握る手を保護する板。 形・大きさとも種々ある。 刀身を通す茎孔(ナカゴアナ)があけてある。 多く鉄製であるが銅でもつくる。 つみは。 (2)帽子のまわりに庇(ヒサシ)のように出ている部分。 「~の広い帽子」 (3)釜(カマ)のまわりに庇のように出ていて, かまどの縁にかかるようになっている部分。

跋

書物・文章などの末尾にしるす文。 後書き。 ⇔ 序

ばつ

〔「罰点」から生じた語か〕 誤り・不可などの意や, 伏せ字を表すのに用いる「×」のしるし。 「〇~式の問題」

ばつ

〔「場都合」の略かという〕 (1)その場の具合・調子。 (2)(話の)つじつま。 <i>~が悪・い</i> きまりの悪い思いをする。 「式場にひとりだけ遅れて何とも~・い思いをした」 <i>~を合わ・せる</i> 話のつじつまが合うようにする。 調子を合わせる。

罰

社会的規範を犯した者や倫理的・宗教的規範に背いた者に対して与えられる制裁。 こらしめ。 しおき。 「~を受ける」「なまけた~だ」

鈸

銅製の一対の円板状のものを打ち合わせて鳴らす楽器。 銅鈸(ドウバツ)。

閥

出身・利害関係など, 何らかの点で共通する人が結んだ排他的な集団。

唾

唾液(ダエキ)。 つばき。 「~を吐く」 <i>~を付・ける</i> 他人にとられないように前もって声をかけたり手段を講じたりする。 「先に~・けておく」

鍔

(1)刀剣の柄(ツカ)と刀身との境目に挟み, 柄を握る手を保護する板。 形・大きさとも種々ある。 刀身を通す茎孔(ナカゴアナ)があけてある。 多く鉄製であるが銅でもつくる。 つみは。 (2)帽子のまわりに庇(ヒサシ)のように出ている部分。 「~の広い帽子」 (3)釜(カマ)のまわりに庇のように出ていて, かまどの縁にかかるようになっている部分。

冒疾

ねたみにくむこと。 「求めて得れば則ちその人を~する/浮雲(四迷)」

娼嫉

ねたみにくむこと。 「求めて得れば則ちその人を~する/浮雲(四迷)」

忘失

忘れてしまうこと。 また, 忘れてなくすこと。

房室

(1)へや。 室。 (2)門跡家で, 僧房の事務を執る者。 坊官。 (3)夫婦の寝室。 また, 寝室でのいとなみ。 房事。 「終夜(ヨモスガラ)寝ずして大酒を好み, 且~を繁くす/評判記・色道大鏡」 (4)植物の子房の内腔。 胞。 室。 (5)心臓の心房と心室をあわせていう語。